[ ★おすすめ対話エロス ] 2006/06/28進入禁止
あのね〜。あたくしだって、クリニックの一つや二つ経営しているわけでしてね。
そりゃーもう優秀なナースたちを、いっぱい抱えているんですよ。
あっ。患者が運ばれてきたようなので失礼。
「バイタルは?」
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「はい。98ー62−95です。」
「君のスリーサイズなんかきいてない。血圧とか心拍数のこといってるんだ。」
「・・・・・あーこれはまずいな。オペの準備をしろ!」
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「椅子の下にメスが転がり落ちて見つかりません。」
「流石ブロンドだな。一生探してろ。キャロライン手を貸してくれ。」
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「休憩行ってきま〜す♪」
「おい待て、急患だぞ。ふざけるな。」 患者「う〜う〜っ痛い。」
「あー患者さんすみません。私医師免許の更新、視力がたりなくて
後日また免許書センターに行かなきゃならんのですよ。すぐ使えるやつ
つれてきますから、もう少し辛抱して下さい。」
病院中駈けずりまわるあたくし。
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「ベッキーィィィ〜 君が体温計くわえてどうする。」
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「エリザベーェェス、、、は注射されてるし、、。」
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ドクターと付き合うなといったらこのざまか
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「は〜い我慢しなくていいですよ〜♪」
頭を抱えるあたくし「ああ、患者さんが、、、
NOOOOO!!!!」
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「院長。院内ではお静かに」 って聴診器の使い方間違ってるし。